🇯🇵JPN MakeBot+ Guide
MakeBot+ Guide
MakeBotはPCの時計が正常な場合のみ動作します。 時計は必ずオートで合わせるようにしてください。 また、エラーが出た時はまず時計を再設定して再起動してみてください。
自分の言語のチャット、およびサポートチャンネルをアンロックするために該当の国のリアクションを押してください。 日本語 日本国旗 韓国語 韓国国旗 英語 イギリス国旗 中国語 中国国旗
https://discord.com/channels/754529908440432720/1222194024861925597/1222195234704850975

必須環境
Windows 10 及び 11
およびMakeV2本体
https://mzxfasfdd.nyc3.cdn.digitaloceanspaces.com/make-engine-v2.0.0-windows.zip
MakeV2 csv一覧
https://mzxfasfdd.nyc3.cdn.digitaloceanspaces.com/make.zip
Make_engine.exeを起動するたびに最新バージョンへのアップデートが行われます 例

このような画面が表示されましたら何も入力せずエンターだけを入力してください。
その後、改にMake_engine.exeを起動していただくと最新バージョンにて動作いたします。
Zip解凍後、V2本体を同一フォルダ内に移動して画像のように準備をしてください

CSV編集エディタ
Rons Editor
https://www.ronsplace.ca/products/ronseditor 上記以外のCSV編集ソフトでももちろん可能です。しかしCSVの特性を理解していない場合思わぬエラーにつながります。 知識がない方は挑戦せず、Rons Editorを利用しましょう。
動作方法
まず初めにprofileフォルダ内のexample.csvを編集しましょう
こちらは今まで通りの編集方法で問題ありません。
あらたに加わったProfilenameとはtaskのCSVから指示を出す場合に利用されるニックネームとなります。
デフォルトでは uncle1 と入力されています。
今回の解説ではこのまま利用する形として進めていきます。
利用したい配送先やカード情報を入力したらつぎはtaskファイルに移動します
こちらにも同様にexample_task.csvが保存されています。こちらを編集しましょう。
デフォルトで入力されている内容はこのようになっています。
プロファイル設定方法

こちらのデータは現在USで確認をした動作するBoxlogoむけのキーワードとなっています。
ご自身でカスタマイズされたい場合は今まで通りのガイドに従いご変更ください。
また、タスク数やディレイもテスト数値となっています。
利用したい数値にご変更ください。
こちらのCSVではprofileGroup列はprofileファイル内部にある利用するCSVを指定する内容です
現在はexampleが保存されていますのでexampleのまま進みます。
そして次の列profilenameはexample.csv内部にあるニックネームです。
現在は先ほどprofile.csvでuncle1と保存していますのでuncle1のまま進みます。
複数行利用する場合は任意の名前を入力してください。
空欄ですとエラーが出ます。
Proxy accountも同様の内容となっております。
ここまで同じ内容で進んでいる場合exeの起動に移ることが可能です。
Exeはそのままダブルクリックをしてください。
注意

こちらの画像が表示された場合はRun anywayで起動が可能です。
起動には1分ほどかかる場合もございます。しばらくお待ちください。
初回起動時、キーの入力を求められます。
Make+のライセンスを今まで通り入力していただきエンターで進んでください。

起動が正常に完了すると上記の画面が表示されます。
こちらの画像ではproxyファイルないのデータが2つある環境でのテストとなっておりますので2と表示されていますがガイド通りに進めている場合は1となっているのが正常です。
Webhookを入力したい場合は3から通常通り設定をしてください。
1で進める場合はtaskに入っている全てを起動します。
今回は1で進めましょう。
1と入力し、エンターで動作が開始します。
Bot Manager

こちらの小窓は今まで利用していたmanagerがわりとなっています。
ディレイを変更したい場合は数値を入力してください。
1と入力すると入力直後に全てのタスクがdelay1となりますので入力する際は数値をペーストすることを推奨します。
全角ではなく、半角の数値を入力してください。

デフォルトで入力されているデータの場合は上記のようになり、通常通り販売が開始されるまでモニターを継続する形となります。
購入が完了すると下記のようなログとなります。

Tips:
ALL
profileNameにかかわらず、example_taskのprofileNameをALLとした場合、profileに入力されているタスクが全て動作するようになっています。
大量に回したい人はご利用ください。
ハーベスターはどこ?
今までローカルで解いていたキャプチャは全てMake運営が提供するサーバーで解決することとなりました。
そのためハーベスターを起動していただく必要が全くなくなりました。
Input(キーワード設定)
キーワードは最新商品から25品のみヒットします。これはBotの性能を高めるために必要な内容です。
キーワードで検知しない場合は25品を超えている可能性があります。最新の商品でテストしてみてください。
また、1度に25品以上の商品が販売される場合は運営にて調整する必要があります。サポートチャンネルやチケットにて気軽にお問い合わせください。
Botのモード2 ( start a task group)の利用方法
Taskファイル内に保存されているcsvを指定して利用可能です。
デフォルトのままですとexample_tasksと入力していただければ動作します。
利用したいCSVファイル名を入力しエンターを入力することで動作します。
完全一致でないと動作しないので名前の入力間違えにお気をつけください。
運営推奨設定
Supreme
キーが2つ以上ある場合は1つはWaitのみで運用、1つはPreloadのみで運用することをお勧めします。
モードの特性上どちらも全く違った動きをするため保険としてご利用ください。
Shopify
Fast,Fastwait,Safeすべて併用することをお勧めします。
次章以降間違われやすい内容をまとめます。 戸惑わない方はスキップ可能です。
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